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<お別れの会>細川益男さん=5月20日、大阪市内のホテル(毎日新聞)

 細川益男さんのお別れの会=ホソカワミクロン会長・3月31日死去=5月20日午前11時半、大阪市北区中之島5の3の68のリーガロイヤルホテル。お別れの会委員長は宮田清巳ホソカワミクロン社長。親族代表は長男悦男(よしお)さん。

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<羊放牧>春満喫、一斉に駆けっこ 岩手・小岩井農場(毎日新聞)

 岩手県雫石町の小岩井農場まきば園で22日、羊の放牧が始まった。長い冬を羊舎で過ごした150頭が、新芽の広がる牧草地を一斉に駆けめぐった。

 今春は約80頭の子羊が誕生。見知らぬ外界に戸惑ったのか、初めは羊舎から出ようとしなかった子羊も、羊飼いと牧羊犬に追われ、牧草地へ移動した。同園では23日から11月まで毎日、牧羊犬と羊のショーなどを行う。入園料500円、5歳以上小学生以下は250円。【丸山博】

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<水俣病>救済を閣議決定 未認定3万人超対象(毎日新聞)

 政府は16日、国の基準で水俣病と認められていない患者に対する「救済措置の方針」を閣議決定した。昨年成立した水俣病被害者救済特別措置法(特措法)に基づく対応で、裁判に訴えてきた患者団体と国などの間で3月に合意された和解案を踏まえ、一時金や療養手当は同じ額になっている。政府は、水俣病犠牲者慰霊式が行われる5月1日から救済申請の受け付けを始める。

 特措法では、救済対象者を「3年以内に確定する」としており、3万人を上回ると見られる。また、申請の終了時期は明示せず、11年度末の状況をみて決定する。

 救済方針によると、1人当たり一時金210万円▽療養手当(月1万2900~1万7700円)▽医療費--が支給される。「水俣病出水の会」(鹿児島県出水市)など患者3団体には活動費などとして「団体加算金」が計31億5000万円支払われる。一時金は原因企業のチッソ(東京)と昭和電工(東京)、療養手当と医療費は水俣病が発症した熊本、鹿児島、新潟3県と国が負担する。ただし、チッソの一時金支払いについては経営状況などを踏まえ、「困難になった場合には国が万全の措置を講じる」ことも決めた。

 このほか、手足の先や全身のしびれなど5症状のうち一つあれば支払いの対象者になりうるとした。ただし、国が指定する地域に、チッソの有機水銀排水が停止した翌年の69年11月までに生まれていたことが条件となる。昭和電工が原因となった新潟水俣病については、66年11月までに生まれた人としている。

 3県は5月以降、未認定患者の検診を実施する。このうち、特措法での救済は3県に設置される「判定検討会」がその診断書を基に対象者かどうかを審査する。これに対し、3月の和解案による救済は原告、被告双方が推薦する医師らでつくる「第三者委員会」が判定する。

 小沢鋭仁環境相は閣議決定後の会見で、「水俣病公式確認から54年、多大な苦痛を強いられた被害者、引き裂かれた地域社会に思いをはせると、行政のあり方を反省し、おわびの気持ちでいっぱいである」と語った。【江口一、足立旬子】

 【ことば】水俣病被害者救済特別措置法 未認定患者の救済対象範囲を拡大しようと、昨年7月に成立した法律で「第2の政治決着」と言われる。原因企業チッソが補償を担当する親会社と、事業を継続する子会社に分社化することも認めている。国の認定基準は感覚障害など複数の条件が必要で、未認定患者には95年に一時金260万円を支払う「政治決着」が図られた。しかし、04年の最高裁判決で国の認定基準より広い救済範囲が示され、認定申請者が急増。新たな対応が必要となり、昨年、当時の与党の自民、公明両党と民主党が特措法制定に動いた。

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阪大病院で輸血ミス、救急搬送の女性死亡(読売新聞)

 大阪大病院(大阪府吹田市)は8日、救急搬送されてきた60歳代の女性に血液型の違う血液成分を投与するミスがあり、患者はその後死亡したと発表した。

 病院によると、女性は重いけがを負い、7日午後意識不明の状態で搬送された。大量に出血したため、赤血球製剤と、女性の血液型と同じB型の新鮮凍結血漿(けっしょう)を投与。しかし、大量に投与が必要となり、別の患者に用意していたO型の新鮮凍結血漿を誤って使い、女性は病院到着から5時間後に死亡した。投与直前の確認を怠っていたという。

 病院側は「治療中、3回の心停止を起こすなど重い症状だった。投与は明らかなエラーだが、死亡との因果関係はないと考えている」と話している。

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<動物死骸>新たに犬猫の頭骨発見 計180匹に 埼玉(毎日新聞)

 埼玉県飯能市の山中に犬や猫など約100匹の死骸(しがい)が捨てられていた事件で、廃棄物処理法違反(不法投棄)容疑で逮捕された同県三芳町藤久保、ペット葬儀業「花園ペット祭典」経営の元町議、阿部忍容疑者(71)が「3月に十数匹の犬を捨てた」と供述していることが、県警への取材で8日分かった。逮捕容疑は小型犬パピヨン1匹を捨てたとしていたが、県警は同日、犬17匹に容疑事実を変更し、阿部容疑者をさいたま地検川越支部に送検した。

 また同日、県警が死骸の捨てられていた付近を捜索したところ、新たに犬猫の頭骨約80匹分が見つかった。これで、これまでに見つかった犬猫の死骸は、計約180匹となった。

 送検容疑は3月26~31日、飯能市坂元の正丸峠につながる県道のがけ下に、火葬依頼を受けた犬17匹を捨てたとしている。

 新たに見つかった約80匹分の頭骨は、がけをさらに深く下りたところにあり、コケが生えているものもあったという。阿部容疑者は「数年前から山に捨てていた」とも供述しているといい、県警が関連を調べている。

 ◇愛犬の葬儀依頼者「返してほしい」

 阿部容疑者に葬儀を依頼した愛犬家は途方に暮れている。三芳町の主婦、西貝和子さん(73)は3月30日、14年間ともに暮らしたパグ犬の「グーちゃん」(雄14歳)を老衰でなくし葬儀を依頼した。

 近所で葬祭業を営む阿部容疑者を電話で呼ぶと、黒いスーツ姿で現れ、真新しいタオルケットに包まれたグーちゃんを神妙な表情で受け取った。ワゴン車の荷台にひつぎを置き、お経をテープで流した。葬儀は5分程度で終わった。

 「お骨は必ず返して」と伝えると、阿部容疑者は翌日、陶器の骨つぼを持ってきた。骨つぼはグーちゃんより重かったという。

 阿部容疑者の自宅からは、犬数匹の死骸や、骨つぼに入れられた骨が見つかったという。グーちゃんはどこにいったのか。西貝さんは、「我が子みたいだった。返してほしい」とうつむいた。【町田結子、大谷津統一】

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巨大粒子雲も宇宙線放出か=証拠となるガンマ線観測-日米欧の衛星で(時事通信)

 宇宙を飛び交う高エネルギーの粒子である宇宙線は、超新星爆発などの激しい現象が起源と考えられてきたが、電子などが分布する穏やかで大規模な「粒子雲」からも放出されている可能性が高いことが分かった。深沢泰司広島大教授や片岡淳早稲田大准教授らの国際研究チームが、日米欧の天文衛星「フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡」で観測した成果で、米科学誌サイエンス電子版に2日発表した。
 研究チームは、地球から約1200万光年離れた銀河「ケンタウルス座A」を観測。銀河のはるか外側まで大規模な粒子雲が広がり、高エネルギーの電磁波であるガンマ線を放射していることを発見した。このガンマ線は、宇宙線の構成要素の一つである加速された電子から出ているとみられる。 

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自民府議団3人離脱 分裂3度目 橋下知事に賛同(産経新聞)

 大阪府議会の最大会派、自民党府議団に所属する府議3人が、府議団を離脱したことが25日、分かった。3人は24日の府議会本会議の大阪(伊丹)空港廃港決議の採決で、橋下徹知事に近い会派が提案した決議案に賛成した。府と大阪市の再編構想にも賛同しており“親橋下”の立場で活動する。自民は昨年から集団離脱が相次いでおり、今回で3回目。3人離脱後も最大会派は維持できるが、一時は49人いた議員は35人まで減少する。

 3人は西野弘一議員(東大阪市選出)、西野修平議員(河内長野市選出)、西田薫議員(守口市選出)。西田議員は「橋下知事のいる今こそ府市再編ができる最大のチャンス。自民では意見がまとまらない可能性があるので、同じ考えを持つ議員たちであえて離脱した」と説明した。

 今後の活動については「志が同じ議員と一緒にやりたい」としており、4月に発足する「橋下新党」との連携にも含みを残した。

 条例などの提案ができる府議会会派結成には少なくとも5人が必要だが、当面は3人で活動する見通し。

 自民会派はこれまで橋下知事の主張する大阪ワールドトレードセンタービルディング(大阪市住之江区、WTC)への庁舎移転の対応をめぐり、2度にわたり議員が離脱。

 このメンバーに加え、民主会派などを離脱した議員らを含め、14人の府議が4月1日に新会派「大阪維新の会」を発足させる予定となっている。

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